ピュラー提督登場
クイーン・フューリー号へと近づいていくと、小さな少年の船員がやってきた。
そして、ダート達を見るなり感激したような声を上げる。
そこで船長のピュラーを呼ぶ、大声で呼ばれたピュラーは海の男はいつでもどっしりしている物だ。
と文句を言いながら出てくるが、ダート達を見るとティベロアを救った英雄たちか、と喜んでいた。
英雄なんかじゃないというダート達の謙虚な態度に益々気に入ったとばかりに声を上げ。
出発準備はできてるから、いつでも声をかけてくれという。
機動戦士ガンダムUC
こんな小さい子まで船員をやっているのか、多分ピュラー提督を慕っているんだろうな。
もしくは、すごい船乗りに憧れている少年なのかもしれないけど。
年齢的にみると、新セルディオ党の代表と同じくらいに見える。
っていうか、いつの間にかダート達は勝手に英雄にされてたのね。
まあ、ドラグーンに変身したりしてたから目立つのはわかるけどね。
こっそりドナウの盗賊集団の問題も解決したりしてるし。
英雄視されるのも仕方ないという所か。
とりあえず、ピュラー提督はわかりやすい海の男という感じ。
あんまり見た目がゴツくはないんだけど、オウムみたいな派手な帽子の飾りが凄い印象的であんまり顔に目がいかないんだけど。
目の前にいたらずっと飾り見てそう。
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2012年2月17日 | コメントは受け付けていません。 |
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侵入きしゅう峠
こなみ町の中にある、井戸をサスケの花火爆弾で攻撃してみるとそこが壊れて地下への道が現れた。
地下道へ下りていくと、伊勢神宮の道と同じ大量の50両箱が落ちている道へと出たのだ。
金を回収しながら先へと進み、出口から外に出てみるとそこは紀州峠につながっていた。
そこは、中央の足場から伸びた足場が時計の針のように周りを動く奇妙なステージだった。
それぞれ、足場の動きはまったく別の動きをしており。
下へ落ちないよう、タイミングを見計らって進んでいく。
げーむ
本編をクリアしたら、今度はこなみ町から続く裏ルートを進んでみよう。
こっちに行くと、本編にはない裏のダンジョンが待っているのだ。
こなみ町でも、からくりわーるどという名前のテーマパークの噂が上がっているが。
そこに行くためにはまず、裏ルートのきしゅう峠を越えなくてはいけない。
裏ルートにつながる道なだけあって、このきしゅう峠はおそらく普通のステージでは一番難しいところだと言っていい。
というのも、この不規則な動きをする円周の動きを見せる足場のせいだろう。
並び方も動き方もかなりバラバラに設置してあるせいで、足場の動きを読み間違えると飛び移った瞬間に動くということもあるので。
これがまあ、慣れるまでは結構落ちてしまうだろう。
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2012年2月17日 | コメントは受け付けていません。 |
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