最新情報

2012年2月7日レビュー
たった7日でシアトリズムファイナルファンタジーが大売り出し
2012年1月31日レビュー
待ち構えていた美獣
2012年1月10日レビュー
スクープ衝撃のファイナルファンタジー無制限
2011年12月26日レビュー
戦闘緑牙竜のドラグーン
2011年12月22日レビュー
偽のドラゴン退治者

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

劇場版マクロスF-イツワリノウタヒメ-

 TV版の再編集という事で正直あまり期待していなかったんですけど、いい意味で予想を裏切られました。新規で作画されたカットの量が多く、満足度が高かったように思います。
 マクロスといえば「ライブシーンと戦闘シーンの融合」がキモな訳ですが、この技術に関しては既にTV版でも実証済みなので安心して観ていられます。
 冒頭のシェリルのコンサート会場は正に異空間といった感じで、映像のシェリルと実際のシェリルが共演するという演出は、さすがリン・ミンメイの頃から50年も経つとライブコンサートも凝ったものになっているなぁと、マクロス世界における時間の経過を実感します。
 そんな華やかなコンサートの映像と、居住区の外で行われている統合軍とバジュラの戦闘とがカット毎に入り乱れるシーンは、マクロスならではですね。
 2部作の前編という事で、どうしても「後編に続く」といった終わり方になってしまうのですが、バジュラ艦隊との大規模な戦闘と、危険を顧みずにコンサートを続行するシェリル、そしてそれに加わるランカ、2人の歌姫を守って戦うアルト、オズマ、ブレラといった展開で最後に大きな見所を作っています。
 TV版の後期OP曲「ライオン」が流れ始めたくらいからのテンションの上がり方は、ちょっと鳥肌モノでした。
 劇場版・後編のラストに待ち構えている、最後のライブシーンにも期待が高まります。
マクロスはエロゲーでも人気が高いんですけど、やはり、二人のキャラがとても際立っているからだと思います。

タグ

2011年10月31日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:レビュー

たった7日でシアトリズムファイナルファンタジーが大売り出し

どうやら、アーヴァインはカーウェイ大佐の命令でリノアだけを連れ戻しに来たらしい。
しかも、それでスコール達が捕まっているのを知っててリノアだけを助けたんだとか。
しかし、連れ戻す途中でリノアがアーヴァインを引っ掻きまくってやっと助けに戻ったんだとか。
ともかく、アーヴァインが兵をひきつける役目を買ってくれ。
リノアの案内と共に、セルフィを連れてスコールはアーヴァインの指示に従い最上階まで上がって行くのだった。
シアトリズムファイナルファンタジー攻略wiki
アーヴァイン、まさかのスコール達を見捨てようとしてたのか。
ギミック時計の所で励ましてもらった恩を忘れたのか(笑)
此処だけはリノアがグッジョブだよな、よくアーヴァインを戻させたもんだ。
かなり荒っぽい方法で戻って来たみたいだけど、アーヴァイン散々だな(笑)
ともかく、アーヴァインによると出口は上にあるらしい。
まあ、地下に潜ってて下から出られないんじゃ必然的にそうなるわな。
リノアも外から来たから案内役になってくれるそうだ。
となれば連れて行くのは、筆者のお気に入りキャラセルフィしかいない。
これなら、スコールとゼル達が合流した時にわざわざ下に降りないでそのまま最上階から上に登ればよかったね(笑)
内情を知らないとあっちこっち行って迷子になるわけだ。

タグ

2012年2月7日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:レビュー

待ち構えていた美獣

奥の部屋に入ると、そこはまだダークキャッスル城内と同じように鏡のような床の部屋で。
部屋の左右にはそれぞれ魔人をかたどったような不気味な炎のシルエットが浮かび上がっていた。
そして、その部屋の中央には美獣がホークアイとリースたちを待ち構えていたのだ。
ホークアイは、今まで逃げ回っていた美獣を追いつめこれで最後だと迫り。
リースは、美獣を父の仇である美獣に覚悟しなさいと迫る。
美獣は、ホークアイとリースたちを見てここまでやれると思わなかったという。
いよいよ、美獣と因縁の対決が始まるわけなんだけど。
こうして、専用の部屋を用意されるなんて美獣って結構黒の貴公子に高く買われているんだな。
そうじゃないと、こんな風に重要な拠点っぽいところを任せたりはしないだろうしね。
しかし、ふと初めて筆者はここに来た時は疑問に思ったものだ。
邪眼の伯爵、死を喰らう男、堕ちた聖者、黒曜の騎士、紅蓮の魔導師などの三勢力に従う従者たちは。
それぞれ、普通にグラフィックのままで戦ってくるんだろうけど。
美獣に関しては、一体どうやって戦うつもりなんだろう、と。
だって、美獣は普通の女性のような見た目をしているしお世辞にもそのままの見た目では強そうには見えない。
紅蓮の魔導師みたいに魔法メインで戦うのかな。
険者が島を追われるところからスタート
帝国ロワイヤル攻略

タグ

2012年1月31日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:レビュー

スクープ衝撃のファイナルファンタジー無制限

エルオーネの口から、あれは過去の映像だという事が明かされる。
そして、エルオーネは過去を変えたくてああいう事をやっているらしい。
何でも、自分がエスタ兵に浚われてしまったせいで。ラグナはレインの死に目に会う事が出来ず、レインが産んだ赤ん坊を見る事ができなかったんだとか。
スコールは、そんなエルオーネに自分は今自分の事で精いっぱいだから自分を巻き込まないでくれと声を張り上げる。
そして、椅子に座り込み。自分に期待しないでくれ、と呟くのだった。
FINAL FANTASY BRIGADE 攻略
あー、やっぱり過去の出来事だったのか。ってことは、ラグナも過去の人物ってことか?
今頃何をやっているんだろうか。
しかし、エルオーネもその能力を使うのにもタイミングと言う物を考えてほしいよね(笑)
しかも、勝手に人の意識を送り込むとか中々迷惑な事をしてくれる。
スコールも、珍しく大声で思いっきり文句言ってるし。
エルオーネは、ラグナを不幸にしてしまったと思って後悔してるのかな。
まあ、悪いのはエルオーネじゃなくてエスタ兵なんだけどね。
しかし、過去に意識を飛ばしたからって過去を変えられる物だろうか。
G.Fの力を使わせて何か変えたいってことなのかな。
スコールも一杯一杯なんだねぇ、こんなに声張り上げるなんて。
あれから色々あったから無理もないけど。

タグ

2012年1月10日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:レビュー

戦闘緑牙竜のドラグーン

グラハムはドラグーンの特性を生かして、素早い動きで空を飛びながら空中から槍での攻撃を仕掛けてくる。
更に、石柱のような物にエネルギーの槍で磔にする攻撃も仕掛けてくる。
ドラグーンに変身している事もあって、強烈な魔法攻撃も連発してきた。
一方、フェルブランドはドラゴンの咆哮攻撃や巨体から繰り出される振り下ろし攻撃。
更に、お尻から緑色の毒性のある液体を飛ばして毒状態にする攻撃を繰り出してくる。
強力な一人と一匹の攻撃に苦戦を強いられる。
ワンピースモバゲー攻略
レジェンドオブドラグーン始まって以来の、初ドラグーン戦ですよ。
これが、中々攻撃方法なんかが敵ながら格好いいんだよね。
ドラグーンは空を飛べるってのが、やっぱりアクションの格好よさを上手い事引き出してると思う。
そして、ダート達が変身してからカウントゲージを1ターンごとに1個消費して、ゲージが無くなると元に戻るというのに対して。
敵は死ぬまでドラグーン状態と、ちょっとずるい。
今回の戦闘で、特に気をつけるのはグラハムを先に倒してしまうという事。
グラハムは魔法攻撃に弱いので、ドラグーンに変身して魔法で一気にたたみかけよう。
ただし、絶対単体魔法のみにするように。
フェルブランドにまで魔法攻撃を当てると攻撃力強化されてしまうので。

タグ

2011年12月26日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:レビュー

偽のドラゴン退治者

ダート達は、ブラックキャッスルへと攻め込む前にアイテムの補充をしておこうと道具屋に寄る事に。
すると、そこに戦士風の男が居てダート達に声をかけてくる。
ダート達が、かなり死線を潜り抜けてきた冒険者だと見抜き。
自分と同じだと言いだす、しかも噂になっているフェルブランドを倒したのは自分だと言いだした。
流石に当事者の本人がそんなウソを信じるわけもなく、疑わしそうにしていると。
倒した証拠に、とドラゴンの羽を見せてくる。
大連携!!オーディンバトル 攻略wiki
ブラックキャッスルにすぐさま攻め込みたい所ではあるけど、カザスは結構面白いサブイベントが転がってるので。
ちょこちょこと、是非この辺を隙間なく覗いて行ってほしい。
また、暗黒時代の弊害というか。世の混乱に乗じて、一儲けしてやろうという輩が多い。
この戦士風の男も、またそんな一人中々やり手の詐欺師っぽい。
こんな風に、人を見てかなりの腕の冒険者だな、なんて言われたら悪い気はしないだろうしね。
まあ、しかし相手についた嘘が悪かったわ。ドラゴン倒した張本人に、自分がドラゴンを倒したんだぜ、なんて名乗るはちょっとバカすぎる(笑)
しかも、倒した証拠のドラゴンの体の一部まで作っておく用意周到っぷり。
普通の人は騙されるんだろうな。

タグ

2011年12月22日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:レビュー

ジークとダートとの打ち合い

ダートの攻撃をかわしたジークは、お前の力はそんなものか!と言い放つとともに。
ファイナルバーストをダートにお見舞いするのだった。
ジークの強力な力にひるみそうになるダートだったが仲間たちとともにどんどんジークを追い込んでいく。
そして、最後にダートが切り込んでいくとジークも同じく飛び込んできて互いの剣をぶつけ合い押し負けてしまうのだった。
すると、シェーナを包む光が強烈な輝きを放ち。
ジークは時は満ちた、と口にする。
最新のゲーム情報
【MH3G】モンスターハンター3G攻略WIKI
モンハン3Gの完全攻略を目指しています。
ジークは、ダートの攻撃にはイベントセリフの後にファイナルバーストをカウンターで撃ってくるんだけど。
ダートに赤眼竜の鎧をつけとくと、炎ダメージ効かないから0なんだよね。
ダメージ食らってないのに、ダートが「くっ、これが父さんの力なのか…!」って言ってるのが何ともシュール。
ダメージ0でそんなことを言ってると後ろに(笑)をつけてバカにしてるみたいですよ。
ジーク戦では、力の温存は必要ない。
スペシャルが使えないので、ダウン系とアップ系を使って後に。
メルにドラグーン変身させて蒼海竜を使った後にフリージングリングを連発してれば多分3ターンくらいで倒せると思う。
本当ダート何もする暇もなく戦闘終わっちゃったよ(笑)

タグ

2011年12月16日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:レビュー

フェスター宅を訪れて

フェスターの家を訪れたダートが、ノックをしてみるが返事がなかった。
部屋の明かりがついているから、居ないと言う事はなさそうなのだが。
そこで、シェーナが大きな声でフェスターを呼びながらノックを続けると。
天体観測に夢中になって気付かなかった、と温和そうな男が出てきて。
ダート達を迎え入れてくれるのだった。
そこで、ダートがフェスターに月と黒き魔物の事について聞きたいを言う。
フェスターは、自分も詳しくは知らないが…と語りだす。
モンハン探検記 wiki
フェスターは根っからの学者肌って感じだね、自分の興味のある学問に集中し過ぎて周りが無頓着になるタイプの人だ。
でも、普通にいい人みたいだな。でも盗賊の警戒が出されてるってのに、無警戒に知らない人を家に上げるとはちょっと無防備では。
ダート達の取り合わせも、結構一般人っぽくはないってのに。
まあ、それだけフェスターがいい人という事だし。
何より、盗賊が自分の所なんか尋ねてきても大して取られるような物がないってこともあるんだろうけど。
一応、月と黒き魔物に関して調べてはいるみたいだけど。
詳しい事をまだ突きとめているわけではないみたいね。
そりゃそうか、一応歴史の裏舞台みたいな感じで言い伝えられている事なわけだし。

タグ

2011年12月15日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:レビュー

魔女が弱い

アーヴァインはあのままじゃ格好悪すぎると言って、リノアは皆と一緒なら戦えると参戦する。
イデアは得意の魔法を使って、強力な魔法を連発してくるが。
G.Fで強化したスコール達もそれに全くひるまずに奮戦。
スコールのトドメの一撃が入ると、イデアは苦悶の表情を浮かべる。
しかし、それでやられはせず。イデアは魔法で作りだした鋭利な結晶の矢を生みだしてそれを放ち。
スコールの体に突き刺したのだった。
自分に手を伸ばすリノアをみながら、スコールはそのまま意識を失う。
モンスターハンター3G wiki
この第一回戦の魔女戦は本当に楽勝なんだけど。最初の時点でじゃんとG.Fの準備をしておかないと、思いっきり苦戦する。
この段階で、既にイデアは攻撃魔法の中級系をぼんぼん撃ちまくってくるので。
素の状態で戦うと死ぬほど強い。ただ、ジャンクションの準備をしっかりしておくと笑えるくらい弱い。
普通にスコールの通常攻撃を2、3発喰らわせただけで終わる。
魔女弱い(笑)ただ、ここで演出の上手い所が。
倒したんじゃなくて、魔女がそこでSeeDに調子に乗るな!みたいな感じで終わらせた所。
そこまで追い詰めてないけど、怒りに火をつけた感がよく見える。
そして、まさかの逆転技。リーダーのスコールが仕留められてしまったよ、ディスクチェンジにはもってこいのイベントだな。

タグ

2011年12月5日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:レビュー

「Angels Fall First Planetstorm」

今回ご紹介するのはかの有名なスポーツ系FPS「Unreal Tournament3」
のMODとして開発された「Angels Fall First Planetstorm」というゲームである。
MODとして開発されたといっても、現在ではスタンドアローンでプレイが楽しめる一作となっている、
4gamerの本作に関する記事によると「Unreal Development Kit」という
「Unreal Engine3」用の開発ツールを使用して作られたとのこと。
スマートフォン戦国SAGA
特徴的なのはなんといってもこの一作品に、FPS(いわゆる一人称シューティングゲーム)と、
スペースコンバットシム的な要素を複合的に組み合わせた点である。
つまりゲームは二つのフェイズから構成される。
FPSモードの「Lnad:Lukather」とスペースコンバットシムモードの
「Space:Meudeverre」の二つがそのフェイズだ。
双方ともマルチプレイ専用となっているので、プレイ人口が気になるところだが、
その点はこれからの本ゲームの発展性に期待しておきたいところだ。
「Counter Strike」がMODから開発されて、世界一のFPSゲームになったことを考慮すると、
この一作も、良い意味で”化ける”かもしれない。
そんな本作は、4gamerに関連記事があるほかに、公式ウェブサイトからもダウンロードが可能だ。

タグ

2011年11月15日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:レビュー

オンライン初ちょっと○○するだけでバンバンアニメ・ゲーム最終報告

携帯でもエロゲーが最近増えてきているのですが基本的に18歳未満はNGとなっています。
しかし誰でもダウンロードをすることができるようになっているため、中高生でダウンロードをしているケースが非常に多いです。
ただ女性が現れるくらいの同人スペース☆ミであれば問題はないのですが性的描写が含まれているエロゲーは年齢規制をきちんとするべきという意見がとても多いですね。
しかし実質上はアダルト関連のゲームやサイトというのは規制をしておらず、18歳未満でも自由に見ることが出来るのが現状となっているのです。
ちなみに一般の携帯ゲームの場合は課金制となっており、親に何も言わずに数万円ほどのダウンロードをしているというケースもあり、社会問題としても取り上げられているほどです。
携帯エロゲーの場合は課金制になっていないものが多いですので一般ゲームと比べるとまだ問題にはなっていないのですがいつ問題になってもおかしくないかもしれません。
また携帯の場合は他人も見るということもありますので、携帯の中にエロゲーが入っているということを知られてしまう危険性もあります。
例えば性的描写ではないとしても待ち受け画面が美少女キャラクターだと見た人は引いてしまうでしょう。
基本的にオタクとはいえ、自分の好みや趣味などを誰かに知られたくないと思っている人が多いですので、携帯エロゲーを持つことによって誰かにばれてしまうのではないかという心配をしている人も少なくありません。
携帯というのは簡単に扱うことが出来ますしダウンロードも簡単なのですが誰かにばれてしまうかもしれないというリスクもあるということは忘れないようにしておいたほうが良いでしょう。

タグ

2011年11月15日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:レビュー

このページの先頭へ